ささ、この傘にお入りなされ。

ニャッほーい! えめるにゃよ。

お気に入りはリアーナ。

強いひとになりたいえめるの憧れニャなー。

この曲もね。

意味を知るととってもとっても……。

あうああうー。

強くて深い愛ニャなー。

今回けっこうセクシーりあーな。


《アンブレラ》

私のハートはあなたのものよ

決して離れないわ

私が有名になったって あなたは私のスターなの

ねえ 闇の中で 輝く車も見えない そんな時は私を求めて

いつでも一緒にいてあげるわ

 

だってね

 

太陽が輝くとき 私たちも輝くの

ずっと一緒にいるって 言ったでしょう いつも友達 

命ある限り 一緒だって誓ったの

私たち これ以上ないほどの土砂降りのなかにいるけど

わかってるでしょ お互い支えあえること

私の傘に入っていいのよ

この中に入っていいのよ

支えてあげる 

ずっと支えてあげるから

  

(えめる訳してみたよ)


ほれいけっ。

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

あ。できちゃった。

あいあーい。えめるニャよー。

みニャ様からのアツーイご期待に答えて、

久々のかんたーんお料理ニャよー。

あ?いま、そんなの期待してないっつったの、だれ?

ほれ。前へ出ニャさい。

^・л・^ むー。かりりりりー。←かるーくミミズバレ

知ってるニャよ。タイトルに惹かれたのニャね?

一体何が出来たと思ってるのニャ?あー?

とにかくニャね、えめるのお料理は、猫仕様だから。

簡単すぎて笑っちゃうって。

この先は、作ると誓える人が見るものニャね。おーけい?

みるぅ? ^бωб^

続きを読む

テーマ : 料理
ジャンル : 趣味・実用

『天を地を』 (8)

 

「お帰り。姫」

やだあ。ヤウルったら。意外と似合うわ、ネコ耳とエプロン……。

イヤ、しっかりしろ自分!

これはどういうことなの?

 

「ん? どうしたのだ、変な顔をして。あごでも外れたか」

あっと思った時にはもう、彼の顔が目の前にあった。

「あうあうあうあう……あ?!」

やだ、本当にアゴがはずれてたわよ。

変な顔って、わたしバカみたいな大口開けてたのね。サイアクだわ。

その時、色白の顔がさらに近付き、

わたしのおでこに銀色の髪が落ちかかって……

 

だ、だめよ、そんなに近付いちゃっ。

わあー、陶器みたいな肌してるんだ、宇宙人って。

あのサル女も、こんなきれいなのかな……。

わたしの日焼けした肌は、彼の目にはどう映っているんだろう。

もう、泳ぐのやめようかしら。

あら、これって……ひげ、ネコの?

なにか細長いものが、口元から伸びてる……。

でっ、でもいいわっ。ヤウルなら可愛いから許そうっ。

 

そんなを観察している間に、目の前でくちびるが動いた。

「さあ、もう大丈夫。何かしゃべってみて」

そう言われてもこの至近距離では、

普通黙っているほうが絶対似合うシチュエーションよ。

 

ヤウルの顔がはなれて言ったと思ったら、もうさっきと同じところに座っている。

ちょっと残念な気持ちで、さっき言いたかった言葉を口にした。

「ど、どうしてここにいるのっ?! サル女はっ? 宇宙人って本当なのっ?

どうやってアゴなおしたのよっ?」

「【チカラ】だ」

ヤウルがはじめて笑った。可愛いカッコイイもろ好み。

でも、何の答えにもなっていないわ。

宇宙人って謎掛けが好きなの?

 

(はぁっ。続けるかニャ……)

夏香、すっかりえめるですニャ。こりゃこりゃはー。

テーマ : 自作小説(ファンタジー)
ジャンル : 小説・文学

『天を地を』 (7)

 

自慢のサラサラヘアーをなびかせ、

自転車で広い道を横切ると、

部活帰りの学生の姿が目に付いた。 

 

あ、あの制服……わたしが持ってるのと同じだ。

数日前に出来上がってきたばかりの、新しい高校の夏服。

そのかたまりが、目の前にせまる。

セーラーカラーに紺の2本線が、夏の日差しにくっきりとして、

みごとに肩で切りそろえられた髪。

あるいは編んで背中に垂れた長い三つ編み……。

うえぇ……ダサ……。

男子は……もうだめだ。七三だもん。

 9月になれば、私もあの仲間に入るんだ……・

 

自転車はその集団の中をよたよたと進んでいった。

胸ポケット付きのシャツでよかった~。 

よし、どんどん行っちゃえっ!

ベルを鳴らしながら必死の思いで人波を抜け出し、

着いたときには、汗びっしょりだった。

これ、きっといやーな緊張のせいだから。

 

あれ? 変ね。かぎ閉めたはずなのに。

そっか、パパが忘れ物取りに、帰ってきたのかも。

 

「ただいまー」

「お帰り、姫」

!!

 

ヤウルがあの素敵な顔と声とエプロン姿で、

玄関に正座していたの。

(続けていいんだろうな)

テーマ : 自作小説(ファンタジー)
ジャンル : 小説・文学

何度でも。ニャ。

あうあうえー!

アヴリルで再生。あ?

できニャかったの? んじゃも一回。

あいあえいあおー!

さっきと違うって? うるさいニャ。^・ω・^ん?

 

さて。えめるのお気に入りの曲紹介。

みんなに応援のこころをこめてっ。

これねー。きみ、泣いちゃうからニャ。ドリカムにゃし。

ささ、この下へどぞっ。

続きを読む

テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

sidetitleこういうものですsidetitle

えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle話題分けてみたsidetitle
sidetitleつながりsidetitle
sidetitle素敵な生きものsidetitle

presented by 地球の名言
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleRSSってなに?sidetitle
sidetitleなにげにsidetitle