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(まだまだ)うちうじんとえめる

脳はすべてを記憶している

これは間違いないニャ

そんな間違いをしゃべるネコのお部屋へようこそ



最近思い出した記憶

夜空に巨大な黒い船をみたあとのこと

夕焼けが一面の空をオレンジ色に染め上げていました

私は一人で庭に出て、門の外に出て

ある音を聞いていました

遠くから響いてくるブォンブォンという重低音

眠くなるというか、落ち着くというか

ずーっと鳴り響いているせいで意識しなくなるような……

ほら、少し山にはいると蝉時雨がすごくて

そのうち音に慣れてセミの声を意識しなくなるじゃないの

そんな感じで鳴り渡っていました



工場の音って訳じゃないんです

近くにはそんなものなかった



幼い私はなんとなく、

あの船の音だと感じていました

明るい今は見えないけど

この空のどこかに、あの船が来ているんだと

そう思っていました



幼いゆえにそれらをとくべつとはおもわなかったんだろうな

日常の風景のひとつとして

記憶の底に埋もれていました。

掘り起こせて良かったよ

きっと。
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幸せと自我

コメントからヒントをいただき、ちと無駄話したくなったので

お返事をかねてハズレたお話しさせていただきますニャね(ナニソレ)ナンダロ?



外に幸せを求めるから人は苦しむんだと

お釈迦様がいったかどうかは知らニャいけど……

だ、誰!?誰がいったの!?

あ、いえ、別に教えてくれなくていいです、調べもしないけど



なんつうかさ

自分が愛(男女でなく存在への愛ね)を基準にしていれば

それが幸せだと思います

幸せは自分のなかに見つけるべきものです

それはきっと、心静かな状態だと思います

そして頭はシーンと澄み渡って……


^@ω@^あ゛ーっ!ガチャガチャしてるーっまったくもうっ

はひはひ(豆乳飲んで落ち着いてね)ふはー



運命って、やはりあると思うよ

お手てに大まかな人生のあらすじをもって生まれてきたわけ

えめる、手相って専門家に見てもらったことないし

信じてもいなかったんだけど

あることを思い出したせいで、

今更ながらにアリなんじゃないかと思っております



心静かにあること

頭の中の雑音を消すこと



実践はまだまだ出来てない私が、偉そうなこといってるわけで、まことに申し訳ない


えめるはまだまだ自我がうるさくってさ

しょっちゅう落ち込んだり怠けたい病に陥るんだけど

そんな自分を見つめるもうひとつの自分の意識を

忘れてはいませんよ、なんとか^・ω・^



えめるとしては

他人に期待はしないほうがいいと思います

期待は不幸のもと。



例えば。

親切にしてやったのに感謝の言葉もないのかとがっかりした場合

あ? いかんねいかんねー

ちみが勝手に期待したくせに、相手が期待通りにならないからがっかりなんて、

えめるよりわがままだわソレ

無駄にエネルギー捨ててるわ

ね。そゆこと。

親切は相手に気づかれないようにさりげなく出来たら達人て言うよね


長くなったから続きはこのした。

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(今度こそ)うちうじんとえめる

やって参りましたっ、うちうじんと^*´∀`^♪←こういうの

(それは変人えめるです)リアルでは至って真面目です

(くそ真面目でむしろ変です)おいこらタスケテー


∽∽∽∽

幼い頃、夜空に巨大な黒い船が浮かんでいるのを見ました。何度か。

あの感覚は今もはっきり思い出せます

いや実はこの記憶、ズーっと忘れていたけど去年思い出したのよ

空に何かあると言っても、一緒にいた親たちには見えないモノ

マットな黒で距離感がわかりにくかった

静かにそこにあるって感じだった

∽∽∽∽


^・ω・^でもさ

人の記憶はまるであてにならない的な話題の科学ニュースも知ってますよ

でもでも。この一年半。

えめるはたくさん迷って疑って信じて疑ってを繰り返してきて

自分が見たもの、感じたこと、信じたいことを信じよう、そう思った次第



だってさ

人はみな、自分だけの世界にしか生きられない生き物

みんな、身体を通して受け取った刺激・情報から、ボヤけた脳みそが描き出した、

自分しか認識できない超個人的な世界観の中で生きているんだからね

たとえば。

あの人があぁなのは自分だけの世界観にがんじがらめにされて

自分に振り回されているからなんだけど←例えばこんな感じってことね



他人の世界観を完全に同じように理解なんて不可能だと

抽象的でごめんねだが、ご理解つくづくいただけるかと存じますニャ(勝手すぎw)

人間ってほんと、そういう意味では、非常に孤独な生き物だと思うよ

誰だって、自分だけの世界観を突き進むしかないわけで

えめるもアフォな自分を信じてみたって良いじゃないってナもんですニャ

(思い止まれーっ。一体なんの開き直りだか。呆れますね)


もひとつ例えば

遺伝子が同じ、つまり脳みその出来が同じ双子は

基本の受像器(脳のつくり)がほぼ同じ、とうぜん世界観も似ているんだろね

そう、

脳というハードウェアは遺伝子でほぼ決まる

生まれたときにはもう、基本的な世界観は組み込まれているのかもしれないんです

ほら、ちみのお手てにかかれた手相と同じようにね

それを運命とか言うんだろうか。なんか嫌だけど。(この猫の運命は)黙れ

とにかく、生まれた、

そして生きながらうけとるじょうほうによって、脳ミソがプログラムされていくわけ

情報の受け取りかたは世界観によってみんな違うから

驚くなかれ、プログラマーは自分自身なのだ。あひゃー

このことだけでも5かいぶんくらいしゃべれるけど今は喋らない。(もう十分脱線してますが?)



こういう変な話に怒らない人だけ、この下どぞー

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うちうじんとえめる

相変わらず初回の自動下書き保存、タイトルしかしてくれないのねこのお部屋。

ま、いいわそんな小さなこと。いいわ。ふんっんぎっ
(言葉と心は同じではない見本)

そうなのよー。分身、ナイス突っ込みよ



あのね。

今年の1月、電車に乗っている時、

誰かがえめるの脳ミソに直接教えてくれた言葉がある

「言葉を見るな、声を聞け」

うっわー、なにこの本物っぽいの

なんか素晴らしいでしょ

その前の瞬間まで、えめるの頭のなかには全然、そんな素晴らしい考えなんてなかった

ぼーっとしていた

よく言えば、無心てやつね

そこに突然、言葉が入ってきた。

素晴らしいアイデアや画期的な発明は、きっとこんな感じで

勝手に頭に入ってくるものなんだろう

だからといって、この言葉でえめるが世界の偉人の仲間入りするわけもなく

ああ~ん残念です(煩悩ですね~w)


でも、独り占めするにはあまりにも真理をついたことばなもんだから

皆様にもお伝えする次第です。

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sidetitleこういうものですsidetitle

えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

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