タイムトラベラーは記憶喪失

宇宙空間に浮かぶ船に大勢が集められた。

パーティー会場のようなきらびやかさ。だが誰も知った顔はいない

やがてそれぞれに別の部屋に別れ、説明を聞く

各自の仕事についていくつかの選択肢が示されて

わたしは選んだ。

地上に降りることを……






なんてな^・ω・^
スポンサーサイト

いや、別にね

話したいことは山ほどあるんだが

話すべきことかどうかは分からニャい


ま、例えば政治と宗教についての意見は、カドがかたちやすいから避けるのが

猫の世界でも常識なのか?

^・ω・^知らんよそんなことっ

それをいったらオカルトなんかもっと危ないじゃん


変な夢や変な体験やそこから導き出した変な世界観を

黙ってウンウンうなずいて、笑顔で聞いてくれる人がいたとして、

あらいい人、なんて思って調子づいて

膝乗り出してしゃべりまくったりなんてしたらチミ

人を見る目がゼロってことよ

それ、えめるよりばかだかからね

相手がトイレにいくふりして立ち上がり

その手がそっと携帯に延びたのを見たら

ほれちみ!

のんびり大口開けてケーキ詰め込んでチャイで流し込んでたりしないで

慌てて逃げなくちゃなんだからニャ

黄色い救急車なんて都市伝説を体験したくはありませんからニャ


くそ面白くもない夢のはなしはこのした

期待したらいけません

続きを読む

ややぶきみ

^ёωё^夢みたー

その最後のいち場面が印象深かった

と言うか、その前はすっかり忘れたんだがニャ



白い床、壁、天井

人の身長ほどの高さの黒い岩がいくつかあった

リノリウムのような床の上で

5人くらいが膝をかかえて同じ方を向いて座っていた

目の前の床には歪な曲線で困れた丸のなかに

何か模様が書いてある

大きな植物の根っこのようなものが絡まりながら長く延びて

その先でさらに黒い固まりのように絡み合っている

まるで血管のようだなと思った


いや、絵じゃない……?

少し体勢を動かすと、見え方が変化した

近寄ってみるとそれは床のしたに見えた

ほんのり薄桃色の何もない空間で

それは下に向かって延びる根っこ、或いは血管……

一人ひとつずつ、あるなぁと思う


他の人たちは誰なのだろう

なぜ私たちはここに来たのだろう

左隣に座っている人の顔がチラッと見えたような気がした

顔の皮が剥がれて下の筋肉が見えている?

気味が悪くなり視線を動かせなかった



そんだけ。


不気味で静かで神秘的。

パンとかピザとか

もさもさもさもさ^・ω・^←食べてる擬音ね

朝ごはんはパンと決めてる訳じゃないが

古いホームベーカリーを引っ張り出してきました

買った当時は結構いいお値段したんだが

今はいちまんえんから売ってるね

皆様も、マーガリンやショートニングとかの

食べるプラスチック入りなんかやめて

まともなもの食べなさいよ

何処かの国じゃ何年か前にマーガリン禁止令が出たんだからニャ

ほれ、ちょっと選べば180円くらいで比較的まともなものあるから

えめるは超芳醇とか、買ってたよ

で今は、楽々やすやす無添加食パンの日々なわけだけど

焼きたてはつい食べ過ぎる美味しさ

ただし

ちみっと放射性物質入りかもしれんけどな……

やれやれ^・ω・^


放射性物質といえば

ふくいちは今もこれからも毎日戦場だが、まさかちみ

その事忘れてテレビでスマホで

洗脳されたままじゃないだろうな?


のだぶーが解散を爆弾とうかしたわけだけど

派手な動きの裏には

こっそり隠れてなにかをしているやつらがいる場合があります

これも世界の常識だからね
いいね?


あ?

裏でどんなことがおきているのかって?

ヤダニャ

そんなのわからんよ

そういう可能性を忘れるな

と、言いましたのねー(何も知らないくせにー)

知らないけど、心構えとして伝えたいことはあるわけだ


つまらなすぎるおまけはこのした

続きを読む

人工的な太陽

^・ω・^にゃおっ

去年の変な夢の話でもしてみるかなとおもって


他人の夢の話など興味ないと仰るかたは

ここでさよならだが、

不思議な夢を見ない人なんですか?

(そんなこと知らんよ。人それぞれでしょ)だね




なんか今さらな話の気分だが

今さらだからこそ気楽に話せるってこともよくある話ってやつですか?





太陽がさ

夕陽だったわけ

山の中の舗装された、ガードレールもあるきちんとした道路

歩きながら緩やかに下ってた

あーもうひがくれるなー

針葉樹の影にさんぶんのいちくらい沈んだ夕日

^・ω・^!

太陽の表面に

めらめらと燃える炎が見えるんだわさ

オレンジ色の炎なんだわさ

太陽のやつ、なんだか近いところにあるみたいなんだわさ

ほれ、あの木は太陽の向こう側にあるよ……

さらに歩いていくと

太陽の横側が見えてきた


あららー

うすべったいぞ

張りぼてじゃないか

大きな太陽のパネル

それを支える金属製の部分も見えてきた

へー^・ω・^

手前の生い茂った木で見えなくなったから

視線を前に向けたら

ハイキングみたいな人たちが結構あるいてた

道端で休んでいる二人づれとかもいた




めらめらと燃える太陽


さくらももこ?

誰だったかな

子供の頃、住宅街の屋根の上空に

めらめら燃える火の玉が翔んでいたって話

なにかで読んだことあるんだが


あと、もう一人、子供の頃、そういうのを見たって人がいるんだよ




ちみは、しらないか?

めらめら燃えるでかい火の玉を……

sidetitleこういうものですsidetitle

えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle話題分けてみたsidetitle
sidetitleつながりsidetitle
sidetitle素敵な生きものsidetitle

presented by 地球の名言
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleRSSってなに?sidetitle
sidetitleなにげにsidetitle