もっとイメージを


「常識を疑え」って言葉、

最近よく見かけるね

って思った人だけ読んでくだされ

はい^・ω・^常識にとらわれがちな、非常識ネコでございます



キリスト教だっけ?

「初めに言葉ありき」っての。

なんかほれ、「光よいでよ!」で星がピカー。みたいなやつよ

ほんとなの?

嘘だろー^・ω・^だって日本語だよ?神様は日本人?

(そーゆーことではなくw)


じゃ、何語かは知らんが、神様が言葉で世界をつくったとして

同じく神様につくられた我々人間も言葉を大切にしなくてはならないですニャ

言葉に魂が宿るとかいわれるしね


^・ω・^でも、言葉って、あくまでも道具だよ

しかも、伝えたいイメージのほんの一部を、言葉にかえて表現しているにすぎないんだ

受けとる方も、脳ミソ内の狭い世界観のなかで、フィルター通して受けとるんだからさ

はっきりいって、赤の他人との間においてその距離感は相当なものだと、

覚悟すべきだよな


そこを近づけるために、表情やジェスチャーが役立っているわけだね

服装や身だしなみなんかもね


でもそーゆーのは今はどーでもイーの(えっ)

私たちは言葉にとらわれすぎていないだろうかって話


神様だって、言葉が発せられる前に、イメージが先にあったんじゃないの?

初めにイメージがありました。具現化の道具として言葉をつかいました。だよね

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生き返る話ですね

絵本は好きですか?

はい。だいすきです

(かんたんで分かりやすいから?)


ん~

一概にかんたんと言うのとは少し違うかな~

絵本は文字本より拡がるって感じ?



素晴らしい絵本は幼児から老人まで、

その心をつかんで離さないものがあるニャよね

100万回生きたネコとかさ

白いうさぎとくろいうさぎとかさ

なんつーかもう、

永遠に人類の唯一のテーマであろう「あい」を、みごとに表現しているじゃありませんか

だから読むと、むねの奥が、むきゅーとなるよね……




あ?

そんな風にはならんという人は、何かに心を蝕まれとるからなっ

ほれ、このブログをさかのぼって読んで心の洗濯してきなされ

(そうやって個人的な感覚を押し付けるのは間違いですよ。

 しかもここ、脳ミソガチャガチャブログですし)

わ、わかっとるよ。しかしね

このお部屋には現在、えめると似た感性を持った人が集まっているはずなんです

復活してからずっと、

何のためにバカあほ変人限定で過疎運営やってると思ってるのよ

(失礼しました。だけどこれでまた読者を減らしましたね)

^・ω・^今さら逃げるのかよオイ




絵本といったらももたろうよ。

えぇ。たしかに、基本中の基本のキってくらいの昔話だわ

知られ過ぎたストーリー展開ゆえに

今さら絵本でもないだろうとの声はごもっとも

古臭くて今時の子どもには合わないだろうって思われても仕方ニャいかも


しかーし

えめるが好きなのは、赤羽末吉さんの描いたももたろうの本なのね

赤羽末吉さんの画、限定だから

赤羽末吉。ソコんとこが一番大事なんだから

赤羽末吉さんと言えば、スーホの白い馬のお話は教科書に載ったりして有名ですから

あの力強く暖かみのある感じ、思い出していただけるでしょうか。


で、ももたろう

えめるの記憶のなかで、刷りきれて色褪せた昔ばなしだった、ももたろう

それに新しい命を吹き込んでくれたのが赤羽末吉さんの画の絵本だったんです

以前よりももっと鮮やかに生き生きとした新しい姿で、

ももたろうはそこに立っていました


赤羽さんの画はどの本もみな素晴らしくてさー

もぉたまりませんニャ~

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しか

アチくなってまいりましたね

こりゃ早いとこ体重を落とさねばいかんニャと

夏の暑さに今から恐怖しているわけですが

^・ω・^ついうっかり炭水化物の誘惑に負けて

反省してます

(↑毎年恒例のやつね)







あー

オラ、来年は奈良に住みたいだ


なぜ奈良かといいますと

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誤作動

みニャさま。

衣更えシーズンを前にして

五月病もなんとか諦めがついている頃かと思います

いかがおすごしですか^・ω・^

そんな挨拶が似合う季節になりましたニャねっ


なかには一年中が五月病シーズンという人もいるかと思われますけどニャ

か、かみさま~^・ω・^←



ま。なんつーか。電車ですか?

飛び込むのは水のたっぷり入ったプールあたりにしとこうよって話ですよ

駅のホームがプールの飛び込み台に見えるんだかどうだかは知りませんけど

なぜに

「常軌を逸した」瞬間が「ふっと」やって来るのでしょうか?


そーゆーのってプールだけじゃないわよね

普段はおとなしい人が、なにかを切っ掛けに

「ふっと」糸が切れて突発的な言動をとる事件てやつですか?

それはいわゆる「キレる」のことだと思うんですけど

なんだか

普段おとなしいひとがついカーッとなり相手を殴るのと

人生が辛くて線路際でうっかりふらつくのとは

ふっと常軌を逸した瞬間がくるって意味で似ているといいますか、

ほぼ同じだよね


そのあとは大抵良くない結果が待っているんだろうけど

そうと知っていてもある瞬間に理性のタガが外れてしまう……

脳ミソの伝達経路がちょっとショートして

いつもと違う回路のほうに電気が流れてしまったってことなんでしょうか

でも、どうしてそんな過作動をするんでしょうか?


^・ω・^←プロトタイプにゃんこの脳ミソは、生体コンピューター

ちみの脳ミソも、生体コンピューターです

コンピューターをプログラムしているのは自分自身だって話を、

この前したような気がしますが

なんでそーゆー結論になったんだかは、

^・ω・^忘れました

ま、いっか。なんかたぶん、記憶と絡めたような……

ま、いっか


でさ、誤作動の話だけど

もう何年も前から言われていると思いますが

若者や子供がキレるのは、

甘いお菓子やスナック菓子や加工食品の添加物が原因のひとつではないかって言われていましたが

確かに添加物や砂糖をとりすぎると

脳ミソの働きを狂わせる要素があるという結論が、すでに公に出ているわけです

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思い込みが創る世界

バカなネコの妄言部屋です

でも^・ω・^真面目なんだよ

バカが真面目に話す言葉を妄言というんですニャ。



「この世界は幻想だ」

ネットでフラフラしているとたまにみかけますねって言う人は

お仲間ニャ^・ω・^うしし


幻想だ、のこんきょ?

だからさ

私達が見ているもの例えば景色ね

景色内の物質が発している波長を網膜が受け止めて、

その刺激が一度、電気信号に変換されて視神経を通って脳に伝わり

脳でまた変換されると、景色としての像を結ぶんだろ

ってので^・ω・^宜しいでしょうか。


ほれ。

特に意識しないでモノを見るってだけなのに、情報が変換されてるでしょ

しかも二回。


みんなが自分だけの特製脳ミソフィルターを通して景色を見ているのが

今の説明でよーくわかると思います

わからない人はわかるまで読み返してみるの?


脳ミソは遺伝子の設計図に従って作られているんだから

一卵性でないかぎり、世界に同じ脳ミソさんは

まー三人くらいしかいませんからね(いるのかよ)

同じモノを見てもみんなが感じ方が違うのは

ちゃーんと理屈が通ってるわけよ

疑問を挟む余地はないってくらいよ。


ちみが思い込んでいることが

他の人には通じないとか、

それ、当たり前だね。


だから誰かの思い込みにあわせなくちゃならないって法も、ないわけ。


sidetitleこういうものですsidetitle

えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

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