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春ですニャ。

ニャホー。えめるですよー。春ニャね。

オネコとしては、お外をノタノタするのに丁度いい季節ニャのね。

いろんな匂いを運んでくれるそよ風に、オヒゲふるわせちゃうのね。

風が運ぶのが何の匂いかって?

三軒先のおうちのお台所でサンマがくさってるのとか?

奥さん。ゴミの日明日よ、忘れないでね。

こじんまりしたとってもお洒落な美容室の前を通れば

シャンプーやパーマ液の混ざった匂いが――

あにゃ? しニャいわね。開店休業?

ここ住宅街ニャンだけど、一軒家でも犬はみんニャ室内飼いなのね。

ネコはまだ辛うじて垣根の隙間で日向ぼっこが許されてるけど。

都会ではもう、ネコもリードでお散歩の時代ニャンですって?

しぬー。そんなの、えめるしぬー。

いったん自由を知ってしまったら、首輪? リード?

なにそれっ。拷問だしっ!

でも、産まれたときからそういう躾をされた、飼いならされた猫なら、

そのすくニャイ自由でも満足できるのかニャ。

安心安全。そういう幸せもアリよね。

 

この下はね、えめるの子供の頃の懐かしいお話。

犬が出ます。

 

 

子供の頃、お庭でワンコ飼っていました。

当然ネコもいました。(えめるの他にだしっ)

その猫はお庭に出るとき、

犬を恐れていつもこそこそ遠回りしていたのね。(えめるじゃない方だしっ)

だから犬のほうも「おいらは偉いんだぞッ!」って感じで一声吼えて、

その猫がささーっと逃げていくのを面白がっていたんだと思うのね。

 

ある時、うちの父が、子猫を拾ってきました。

はい。(エセ)博愛主義者の父です。

んでね、そのネコってばね。大きく育ったときに、行動に出た。

わざと犬のそばを通るのよ。

でもね、どんなに吼えられても絶対にとどかニャイって知ってるから、

思いっきりぎりぎりのところを、これ見よがしにのっそり歩いてるのよ。

しかもその時あのネコは、絶対に得意げな顔してたニャね。

「うふふー。どうよ。届かないでしょ? 犬って可哀相ね」

子供心にも、「あー、ねこったらぁ~。かっわいいっ」←

って思っちゃった。あ? 感想が間違ってるの? なんで?

 

後から来た気のツヨーいネコの仕打ちのおかげで、

可哀相なワンコは知ってしまったの。

それまでバカにしていた猫のほうにこそ素晴らしいものがあるって、

ネコの自由さが自分にはないって。

 

んでね、ある日、犬がいきなりの逃亡よ。

犬も必死に、自由を手に入れたくって仕方なかったんだニャ。

杭は芝生に挿していたんだけど、地面が柔らかかったせいで抜けちゃったのね。

ある日、杭ごと逃げちゃった。

ご飯食べに、誰もいない頃を見計らって、夜中とか昼間に帰ってくるの。

鎖の先に杭をぶら下げたまんま、カシャンカシャン――

シンとした暗い空に響き渡ったのよー。

捉まえようと外に出たら、

「会いたかったよーん」って顔するの。うーん。

よしよしってこえかけて、一回はそれで捕まったのね。

「寂しかったね。もう逃げちゃダメだよ」べろべろべろん! ってなもんです。

 

でもね、一回成功したら、犯罪はくり返されるのよ。

杭の場所、変えたんだよ?

固い地面にしたんだよ?

でも、逃げたい!!っていうエネルギーたるや、すごいものがあったのニャね。

そんなに引っ張って、犬って首絞まりませんのかニャ?

2度目も何とか、エサで釣って捕まえたと思います。

 

でも次からはもうダメ。自由の誘惑は強力さー。

エサ見せても、

絶対によってこなかったニャね。

どんなに好物のエサを見せても、ちょっと匂いをかぎに近寄るだけで、

手の届く距離には来ない。

こっちが少しでも捉まえる素振りを見せると、さっと逃げる。

しかもねー。

ここが大事なとこなのよっ。いい?

門に向かって走り去りながらね、顔はこっち見てるわけ。

そのときの顔がね――

「へへーんだっ、オイラ、まだまだ捕まんないんだもんねー。

 もちょっと遊んでくるからねーッ」

って言ってるんだニャー。これしかし。

メス犬だったのに、「オイラ」だからニャ。これしかし。^-∀-^やれやれ。

えめるはね。

正しい「にくったらしいっ」という感情を、その時その犬から教わりました。

 

二日位そうやって逃げ回ってた。

そしてうちの垣根に杭が引っかかってお縄になりましたー。

そのときの情けない顔ったらないのよ。笑ってやってください。

えめる、そのときは笑えなかったと思うけど、

正しい「ざまあみろ」って感情を、そのときに覚えましたからね。

 

んでね。逃亡者はその腕前を磨き続けるんだニャね。

檻に入れるのは可哀相でとても出来なかったけど、

自由を知ったタマシイの求める力って、強いニャね。

とにかくよく逃げてました。(よく逃げられる恥ずかしい飼い主)

でも、周りも大目に見てくれていました。すまん。

事故にもあわずにねー。無事でよかったわよ。

危ないものを食べたら困るから、(その前にこの犬が迷惑ナンだけど)

エサだけは朝晩2回、置いておくのね。

エサだけはしっかり食べに帰ってきてました。

 

でもね。三日も経つころにね、犬も疲れるのよ。

「オイラ、充分遊んだよー。つかまってもいいよー」

って顔して、小屋で寝てるのね。

笑うー。可愛い、けどにくたらしー。

 

その後、大型犬用のゴツーい杭で繋ぎとめてやりました。

そしたらねー。犬、情けない顔になっちゃったのよ……。

あの時の「へへーん」顔。懐かしいです。

憎たらしいけど(笑)、とっても生き生きして、楽しそうでしたからね。

そんな犬との、懐かしいバトルの思い出でした。

 

【追記】

犬ね、逃げてるとき、例の気の強い猫を思いっきり追い掛け回していたわよ。

だから犬が逃げてるあいだは、ねこは外に出なかったもの。

日頃の恨みって、怖いんだからぁ~。

みニャさんも、気をつけてニャね。

あ? 何に気をつければいいの? 

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テーマ : ヒトリゴト
ジャンル : 小説・文学

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おへんじ。

>>そらまめちゃんへ。

全く私だけの問題なのに、そらまめちゃんにまで
ご心配お掛けしてしまい、ごめんなさいです。

いえ、これは私の心無い言葉のせいでして……
昔の感情を今持ち出しても意味はありません。
また、記事はネコキャラの性格でいいけど(当然作っていますから)
コメントは個人同士の対話ですから、それではいけない。
しっかり反省いたしました。

人間猫性が悪いと、言葉も悪くなるものです。
ここはお間抜けオふざけ猫が本気で頑張る場所なんですが、
その前に心を入れ替えてこないといけないらしく、
「ノラになって心を入れ替えてくるッ!」といって、
さっき出て行きました。(苦笑)
またすぐに、ふらりと帰ってくると思いますけどね。
きっと隣町の公園木の上で、お昼寝でもしてくるのでしょう。

というわけで、そのあいだは、
人間の私がお相手いたしますね(^^)
ありがとう。これからもよろしくお願いします。

おへんじ。

>>カギコメさんへ。

そうでしたか。色々ですよね。
はい。ありがとうございます。

おはようございます。

頂いた返信コメの流れで何やら物議を呼んでいる様で心配しています。

訂正する前のコメントを知らないのでなんとも言えないのですが、えめるさま
の動物への愛情は普段の記事からでも解かります。
自分の家の犬の子供ならなおさら心配していたでしょうね。
過去の記憶ですから、その時に感じた率直な思い・感覚で述べたことだった
と思います。

えめるさまはサービス精神が強い方ですから話が重くならないようにした配慮
が、誤解を呼んでしまったのなら残念です。

解かるヒトには解かると思うのですが。(苦笑)

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おへんじ。

>>チャンさーん。

いらっしゃいっ。いつもありがとうです。
チャンさんもワンちゃんかっていらしたのですねー。
ということは、チワワと戯れているんですね?
なんかほのぼのしちゃいますぅ~。
本当に、外は危険がたくさんあるから、心配ですよね。
箱入り娘(息子?)のリトルちゃんって感じでしょうか?

おへんじ。

>>かぎこめさーん。

そうですね、ありがとうございます。
そうさせていただきます。

そうなんよね
一回逃げ方を覚えるともう駄目
学習効果で同じところから必ず逃げるんよ
前に飼ってた雑種の『エム』は常習の逃亡者でした
現在飼ってるロングコートのチワワ、『リトル』は逃げないので助かります
でも一度覚えるともう駄目ざんす
逃げたら繋がれるのにね(//△//)

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>>しょーまさんへ。

こんな失礼な私の言葉に、
丁寧なコメントを、ありがとうございます。
他の方へのコメントまで読んでいただいたのに、
気分を害してしまいましたこと、申し訳ございません。
でもおかげさまで、色々と考えさせられ、反省させて頂きました。
今後は、未熟者ながら充分に気をつけて言葉を選びます。
こうして苦言をいただけることは、私にとって、
大変にありがたいことです。

いいわけじみますが、このお母さんお宅は、
うちの近所だったので、家族じゅうで良く知っているんです。
でも、子供当時の私の記憶がどこまで正確かは
わからないものですものね。
事実かどうかよりも、このような内容を書くことが、
いちばん間違っていました。
これを読んだ方全員に、きっと嫌な思いをさせてしまいました。
この場を借りて、お詫びいたします。
本当に、申し訳ありません。

私はしょーまさんがどのような文章をお書きになられるのか、
リンクがなかったので、
ここのコメント欄で二度しかうかがい知ることが出来ませんでしたが、
きっと今回のように心の込められた、
しっかりした文をお書きになるかたとお見受けいたします。

文章は表向きはどうでも書けるけど
どこでどの言葉を使うかとか、本当に微妙なところから、
その人の性格や感情なども、出ています。
私も色々な方のブログを読ませていただく中で、それを感じております。
そしてそれが、そのブログの個性につながっているはずです。
ただ、私の場合には、悪いところばかりが
表に出やすいのでしょう……。

このブログが、猫のおしゃべりというお間抜けブログの設定のせいで、
脚色して大げさに書くことが多いのですが、
もちろん現実の私がここのようなことをそのまま口に出すというわけではありません。
この猫の性格はいわばこのブログにとって、物語りテラーという「キャラクター」なのです。
しかし、脚色に慣れてくると、時々気が緩んでしまうことがあると、自分でも感じることが
これまでにもたびたびありました。
ついうっかり調子につられて、勝手でなおかつ失礼極まりないことも、
ふざけた口調に乗せた勢いで書いてしまうことが、多々あります。
記事についてはそれでもいいけど、コメントで個人の方に対するときは、
同じテンションではいけないということなのでしょうね。
そこを今まで、何となくうやむやにしてきましたが
個人に対するお返事は、私本人からの言葉とするべきことなのでしょう。
そこも今回はっきりと気付かせていただいたことでした。
深く恥じ入りながら、感謝いたしております。
口調と内容は、まったく別ですものね。きちんと区別しないといけませんでした。
子供じゃないのに。本当に恥ずかしいです。

ブログのあり方とか、ブログのマナーとか。
私も考えたり調べたりしたこともあるんですが、
まだまだ、人間性のほうこそがダメなので……。
いくら年齢を重ねても、成長できていません。
事あるごとに、反省しては忘れての繰り返しです……。
今回は、動物が好きな気持ちから、つい、
当時の子供の時の感情がよみがえってきてしまい、
その気持ちのままに、大人げないことを書いてしまいました。
あれはやはり、書くべき内容ではありませんでした。
実際にどういった事情で最後死んでしまったのかを調べたわけでもないのに、
憶測で非難することは、許されることではありませんでした。
非難されるべきはこのような愚かしいことしか書けない、自分勝手なブログを運営している私のほうでした。
私は愚かなだけでなく、
仰るように、冷たい人間なのかもしれませんね。
万人に好かれることがないのは分かっていますが、
せめて愚かさは、少しずつでも、直していきたいです。

教えていただいた「謙虚な気持ち」を忘れずに、
言葉に気をつけていくよう努力いたします。
今、その2文字を書いた紙を画面の横にはりました。

ブログでは、言葉しか判断材料がありません。
未熟な私が書くものは私の気持ちを正しく表せない部分が多いにあること、
何気ない言葉が誰かを傷つけることもあるから
コメントのお返事には、実際に目の前でお話しているつもりでお返しすること、
これを二度と忘れないようにします。
これも書きとめて貼り付けました。
まだたくさんあるような気がします。


一期一会。
私の至らなさゆえに、嫌な思いをさせたままで終わってしまったことを、
いま、残念に思う次第です。
そして、もうここにはお立ち寄り頂けないとのことで
このお詫びと感謝の気持ちが伝わらないのかと思うと、寂しく感じます。

この度は、こんないたらない私に、
人として非常に大事なことに気付かせてくださいまして、
そのお心遣いに、深く感謝いたします。
どうもありがとうございました。


追記。
付きましては、あのコメントは、訂正させていただきました。大変にご迷惑をお掛けいたしました。

あのさ、今コメントの返事見て思ったこと言わせてもらうけどさ、、
仔犬を貰ったおばさんは、犬を飼ったことがなくて仔犬だからまだお散歩できないと思ったかで室内で可愛がってたんじゃないのか!?アナタがそこまで知るはずはずもなく
人を軽々しく冷たいというのはいただけなかったもので黙ってられなかった、、勝手に冷たいとかいうアナタの方が冷たく感じましたよ。
他の文章を見ても思ったけど書いた人間性って出るものだなと。
軽々しく人も道理も決めつけちゃいけないな。
おまけに可愛い言葉で隠してたって負けず嫌いが強く出てるからもう読まないでおくよ。返事見てると素直じゃないしな。
最後に一言いわせてもらおう。心を入れ換え頑張って下さい。

>>そらまめちゃーん。

本当にねー。犬はお散歩が生きがいですからねー。
そうそう、そのうち、うちのワンコのお散歩エピソードもいつか記事にしますニャね。
泣ける笑い話なのよー。ニャー。

あ、思い出しちゃった。
うちで産まれた子犬をね、子どもが欲しがってるからといって
もらっていったお母さんがいました。
それがね、一回もお散歩させなかったんですって。
数ヵ月後には死んでしまいました……。

一緒に産まれた子犬たち、みんな幸運にも貰い手が見つかって、
近所にもらわれていった子とは、たまに散歩で出会って親子の対面したりしていたんです。
滅多に会わない人でも、電話で、元気にしてますよって言ってくれると、
ちゃん可愛がってもらってるんだなって嬉しかったですし。
あの子もすぐ近くにもらわれて行ったのに、一番毛並みのいい子だったのにって思うと(どこにでもいる雑種だったんだけどね)、なんだかとっても悲しくて悔しくて……。

もともと何か、持病があったかもしれないし、
死因を調べたわけでもないけど……
玄関先で繋がれているのは見たけどね。
運動と食事が大事なのは、犬も、人間も、同じことでしょうね。

動物を飼うのって、家族が増えるみたいなもんだから、
世話はそれなりに大変だけど、んー。
色んな人の考え方があるんだろうね。
最後まで寿命を全うさせてあげられるように飼うのは、
なかなか大変なことですね。
うちも、飼い猫を事故で死なせてしまったことがありますし。

また、都会では番犬の必要もないし。
小型犬を室内飼いが時代にあっているんだなと思いました。
ここでは夕方になるとよく、小さいワンちゃんと歩いている人の姿を見ますよー。
可愛いし、お洒落な感じがします。

そらまめちゃんはボルゾイなのねー。
ほそ長い顔だっけ?毛が長くてさらさらヘアー、これまたお洒落ー。
夢がかなうといいニャね。


《*このコメントね、最初、ちょっと失礼な内容を書いちゃったから、書き直したのね。
失礼なのは今まで、他にも山ほど書いてきちゃったんだけど。困ったわ(13:28)》

犬を飼うヒトにはソレ相応の覚悟が必要ですよね。
特に大型犬なら1日1時間以上は散歩してあげないとノイローゼになっちゃうから。
(それでストレスで吼えたり噛んだりとかがありそうです。)
散歩されずに繋がれている犬はやはり可哀想。
犬は犬として人間のパートナーとしての生涯をまっとうしたいわけですから。
だから小型の愛玩犬を室内で飼うのが現代の求めるスタイルなのでしょうね。

私の憧れとしては大型犬(ボルゾイ)を室内で飼って、大きなソファーに座らせてあげたい。

おへんじ。

>>んぐたーん。

ああっ! それは危険ニャね。
チャンスさえあれば……ガシッ!と来ますニャ。
ほら、立ち上がって、前足でんグたんの太腿に抱きつくやつ。
犬にもモテモテ~。いいニャ~。
あははー。しあわせなの?^・ω・^

犬ってそんなパワーがあるのか…(汗)
ワタクシも取引先の犬を「へへーん、届かねえだろ?」ってバカにしてるクチだから、
もしかして…いつの日か…
ワタクシ、襲われるのか?(T∀T;)

おへんじー。

配達の一番の敵は……やはり番犬でしょうか?
うちの犬は人にはいたって穏やかでしたが、
あまり役に立たない番犬ってことね、あはは。
ワンコね、このとき以来、猫にだけは敵対意識をむき出しにしてました。

そう、事故に遭ってしまう犬や猫が多いからニャー。
うちのほうは田舎だから、数年前までは運転中に時々、犬の可哀相な姿を目撃しましたよ。
その後めっきり減ったのは、管理が行き届いたせいなのかな……?

ふうちゃん、可愛いでスニャね~。むふぅ~。
一緒に寝たりも出来るのかニャ?
幸せニャね、ふうちゃんは。

えめるも自由が無いときっと死んだようになってしまうニャね。
自由すぎても困り物かも知れニャイけど。何事も中庸がよろしいようですから~。

杭ごと逃げるって怖いですね。
配達中に犬に襲われる気がしてきた・・・・うにゅにゅ・・・


確かに犬に自由がないのは可哀想ですけど、それも犬を思ってこそ。ショーガナイ!


でもウチは部屋を犠牲にしてふうちゃんを自由にしてまふ。ストレス溜まっちゃうからね。やっぱり自由が一番♪♪

えめるにゃんもそうでしょ??
sidetitleこういうものですsidetitle

えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

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presented by 地球の名言
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