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あれ、泣いちゃったニャ。

にゃふー。えめるでーす。

今回はこの曲。

人が歌っているけど、これじゃないと泣けなかったから。


チミにも、泣いてもらいたいから。

* * *
http://www.youtube.com/watch?v=vhOL1TxuzeM&feature=related

* * *

にゃはー。にゃはー。

んじゃねー。
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テーマ : ボーカロイド
ジャンル : 音楽

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お返事。そらまめさんへ。

お返事遅くなってごめんなさいです。

うるっときたんですね?^ёωё^かーわーいぃ~
博士とロボット、テーマとしちゃありふれているけど、廃れない感動があるのは、愛という永遠のテーマだから。
ど、言い古されたことを言ってみる。
でも、感情を学んで自ら新しい回路を作り出せるロボット、もう夢じゃないかもですよね。
それが実現されたら、このテーマも古くなっちゃうんだろうか。
人類はどこにむかっているんだーおーい。

さて。2001年宇宙の旅を、小説で読んで感動の嵐に見舞われ、
映画(ビデオやさんで借りたんだけどね)でどん底に突き落とされたっけ。
2010は図書館で流し読みしました。
無機質なはずの機械も、情報を溜め込むうちに自分で考えたり感じたりするようになるのかもね。

ロマンチックな人なんですね、そらまめさん。とってもとぉ~ってもっ。
^@ω@^うしし……

No title

うん、ちょっと泣いた。
ウルッと来た。(でも我慢した)

2010年宇宙の旅でハルという名の人工知能を持ったメイン
コンピューターとの最後のやりとりでも号泣してしまったのですが
・・・どうしてヒトはこんな風に無機物なモノに対しても人間に対する
ような同じ感情(幻想)を抱いてしまうのでしょうかね。
あくまでも夢物語なのですが・・・。
そういった物語を想像できることが、戦争のような残虐さも持ちつつ、
とても繊細で豊かな感情を同居させている人間の素晴らしさなのだと
思います。
弱さも強さも持った複雑な人間という生き物・・・・私は好きです。

でもやっぱりこのアンドロイドに幻想を抱いてしまうのは・・・私自身
どこか人間不信で逆にアンドロイド(と博士という人間)への幻想を
抱いていることなのかなぁ・・・。

変なコメントスイマセン。(笑)
sidetitleこういうものですsidetitle

えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

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