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若返った丹波哲郎

数年前に見た夢。ここに書いたことがあるかもしれないけど。ないかも知れないけど。


地球の学校を卒業するときに、小さい部屋で何かの説明を受けたのだが

ガイダンス的な感じで、小さな会議室のような部屋で、他にも数人がいた

小さな会議テーブルを囲んで男の人の話を聞いていたように思う


目覚めた時、あっ今の講師は丹波哲郎だ って思った

何故かわからないけど、はっきり分かった。

夢の中では全く気がつかなかったのにねw

若くて、普通の人っぽかったので

ああそっか、霊界では若返って、魂関連のお仕事しているんだなーと思った。




その頃の私は生前の丹波哲郎の話に全く興味がなかった

彼は大霊界で有名だけど、本も映画も見たことなかった

要するにわたしは、彼の話を全然信じる気がなかったのだ


だって、生きている人間に霊界の本当にことが

あれこれわかるなんてはずがないと思うじゃないですか

死んで霊界に行った人が生き返って話したって証拠があるわけじゃないんだし

そういうのってぜんぶ、誰かの想像でしかないと思っていたんだ

生死の境をさまよった時に見るお花畑現象も

そういう情報があるのを知っていたから見ているにすぎないって思ってた




でも以前、

霊界ではみんな自分の好きな年齢に若返っていると小耳に挟んだことがあった

まあそんな考え方もあるんだなあって程度に記憶していたんだけど

それ、本当なんだなって思う夢を見たことがある


それは母の夢だった

亡くなった母が夢に出てきたことが多分三回あったと思うけど

出てくるたびに元気になって若返って……

そういう夢の時はとってもリアルなんだけど

3度目は、玄関のチャイムが鳴ったので、宅配業者だと思ってドアを開けたら

母がニコニコして立っていたんだ

とても若くて、笑顔がキュートだった

今思い返すと、恐らくは父と出会った頃じゃないだろうか……

薄い黄色のシンプルなワンピースにシルクのような光沢のある小さな帽子をかぶって

何故かまるで皇族のような服装だったけどw

明るい光の中で、それは生前には私には一度も見せたことがないかわいい微笑みだった


それを見た瞬間に理解したのだ、これが本当の姿なんだって

母はこの世で憎まれ役を演じることを納得の上で、生まれてきて

そのお役目を見事に演じきったのだ

魂の?姿の母をみて、そのことを強く思ったというか

一瞬でそれがわかったのだった


霊界でのたましいは、好きな年齢の姿で生きている。

最近になって、それが大霊界に書いてことだったと最近知ったけど

でもやはり、その本を読む気にはなれないまま、

このごろは、ひとり上手になる実験をやっているわけです。

ネットに大霊界のサイトがあるようなので

後でちょこっと覗いてみようと思います








:::::::::::///////////


軽いジョギング始めたので

ちょっとかっこよくってクッションの良い靴が欲しいです

で、今日はジョギングシューズを買おうと思って

駅ビルに行ってみましたが

なぜか全く違うものを買って帰ってまいりました

いつものことです。

シューズは明日、近場のモールに行って買ってこようと思います
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えめる。

Author:えめる。
ネコの心のえめる。です。
同じ名前の人がいつの間にか
チラホラいるようなので
。を付けました

ねこ人間のプロトタイプ
品質最低で^・ω・^すまんね。
いちおう言っとくけど
永遠の22歳ニャからね。
ハートがっ。


ちなみに脳内は5才くらい
ほんとすまんね。

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